永年のコネクションにより有名ブランドメーカーを手掛けるジュエリーデザイナー達と提携しています。

数々の受賞歴があり、女性らしい繊細なデザインを得意とします。
フォルムやラインに独特なこだわりがあり妥協しません
| 1999年 | 第2回 J・T・Aコンテスト入選 |
| 2000年 | 第2回光造形デザインコンテスト2位 |
| 2000年 | International Jewelry Design Awarda,2000 GOLD VIRTUSI FINAIST |
| 2000年 | JJA(ジャパンジュエリーアワード)デザインコンテスト 佳作 |
| 2001年 | AGTA’S 2001 Spectrum Award (American Gem Trede Association 主催) International Winner |
| 2001年 | 韓国国際ジュエリーデザインコンテスト制作賞 |
| 2002年 | 韓国現代装身具デザイン公募展特選 |
| 2002年 | 韓国宝石デザイン協会代表作品 |
| 2002年 | JJA(ジャパンジュエリーアワード)デザインコンテスト 入選 |
| 2003年 | 韓国ジュエリーフェア主催インターナショナルコンテスト入選 |
海外のデザイナーとも提携しています。

(余談) 宝石職人になるのは本当に難しい。他の物を作る職人と違って作業が細かい!本当に手先が器用でセンスと堪がないとダメなんです。
オーダーだからできる技。オーダージュエリーのこだわり技術。「伝統に培われた高度な技術ハニーカム技法出来る職人。職人の国イタリアでもこの技術が出来るはたった3人。蜂の巣状の「ハニーカム」技法は一枚の地金に糸ノコで無数の穴を開けていく非常に細かな技術。
1.制作開始

一枚の金の板から作っていきます。見ていると魔法のように形が変わって行きます。芸術ですね。
2.制作工程

板に穴をあけ、穴の中に糸ノコで1個1個削り、蜂の巣状の形にしていきます。 ひとつ、ひとつ同じ大きさにしなければ品質の高いものはできません。一寸の違いも認めずに作業を行います。 この作業をすべて手作業でおこない宝飾品はミリ単位で動かしていきます。 細かい細かい作業です。
3.制作工程

この形(蜂の巣状)にするとダイヤモンドの反射率が高くなり宝石がより輝き光ってみえるのです。
4.制作工程

楕円の形をあっという間にお花の形にしました。
5.制作工程

裏からみたところです。
3.完成

完成です!K18ゴールド&プラチナ南洋黒蝶真珠のブローチのできあがりです。一枚の金の板からジュエリーになるまでの宝石職人のなせる技をご紹介させていただきました。まさにオーダージュエリーだからなせる技なのです。宝石の輝き具合は職人の腕次第で決まるのです。




















